受講生の声 クリニックの院長
受講前は「Googleドライブってどこで買いますか?」と尋ねるほどでした。約7週間後には、「今はAIがいないと副院長が休んだのと同じ」と話しています。
AI BUSINESS
経営者の判断基準を言葉にして、会社に組み込む。
HUMAN × AI
社長が、毎日すべての確認の入口に立たなくても、会社が回る。AI事業は、その状態をつくる事業です。自分の判断基準を言葉にし、AIと社員が同じ基準で動けるようにします。読む、整理する、といった日々の作業はAIが担い、決めるのは人です。社長の時間と選択肢を、経営に取り戻していきます。「人とAIで、経営に余白を。」の中身は、ここにあります。

THE AI EXECUTIVE
AI役員とは、経営者の価値観と判断基準を言葉にして、AIに持たせたものです。華僑Jは、中小企業の問題はAIが足りないことではなく、経営のOSが古いままであることだと話しています。OSを更新せずにAIだけを入れても、うまく動きません。だから講座では、経営者の頭の中にある判断基準を、ワークで言葉にするところから始めます。哲学で目的を問い、科学で方法を磨く。AI役員は、その掛け算です。決めるのは、これまでどおり人です。
人が担う
AIが担う
IN PRACTICE
講座の修了企業が参加するAI共創ラボには、約40社が参加しています。受講生の声は、実名と動画で、講座の公式ページに公開されています。そして華僑J自身も、自分の会社で、毎日AIを使っています。ここでは、受講生が話していることと、華僑Jが自社で話していることを、分けて紹介します。
約40社
AI共創ラボに参加している企業。AIを経営と現場に組み込む取り組みを続けています。
毎朝
華僑Jの会社では、社員の日報をAIが読み、分析レポートが毎朝届きます。
3名
講座の公式ページで、受講生3名が実名と動画で声を公開しています。
受講生の声 クリニックの院長
受講前は「Googleドライブってどこで買いますか?」と尋ねるほどでした。約7週間後には、「今はAIがいないと副院長が休んだのと同じ」と話しています。
受講生の声 介護施設の経営者
職員の相談窓口になるAIをつくり、全スタッフに配布しました。離職は、年間40人から去年は1人になったと話しています。
いずれも受講生ご本人が取り組んだ結果です。同じ結果をお約束するものではありません。
THE PATH
AI役員講座では、経営者本人が、判断基準を言葉にして、AI役員をつくります。修了した企業は、AI共創ラボで実践と共創を続けます。業務に合わせたAIシステムが必要な企業は、広州の開発拠点とともに開発します。言葉にする、続ける、作る。
学ぶ
続ける
作る
WHAT'S INSIDE
講座は、忙しい経営者が後回しにしないよう、その場でつくりきる形です。誰に向けて、何をして、どういう形で進むのか。カードでご確認ください。

CO-CREATION


THE PEOPLE BEHIND
AI役員は、華僑J自身が自社で使っている仕組みです。以下は、公開セミナー(2026年9月24日)で話した内容です。社員の日報をAIが毎日読み、華僑Jの判断基準で分析します。プロジェクトの進み具合に加えて、チームの状態もレポートに出ます。華僑Jは、世界のどこにいても、会社が同じ判断基準で回っていると話しています。経営者の考えを言葉にし、人が動く理由を理解する。それが、華僑Jの仕事の軸です。
幸せはゴール、成功はツール。AIも、そのためのツールの一つです。
CONTACT
AI役員講座の詳細は、公式ページでご覧いただけます。受講生の声も、公式ページで公開しています。AI開発のご相談は、お問合せページから、種別「開発依頼」でお送りください。AIの活用による成果は、各社の状況や取り組みによって異なり、お約束するものではありません。AIは経営者の判断や現場の仕事を支えるために活用し、意思決定の主体は人にあります。